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39:風吹けば名無し:2013/11/13(水) 06:14:29.45 ID:tQ0LQX3h
5年以上かけてイモを作る
 ↓
そのままではアクが強すぎて食えないので摩って干して粉にする
 ↓
まだ食えないのでお湯と混ぜて灰などアルカリ性の粉を入れてドロドロにして冷やして固める
 ↓
味も栄養もなく貴重品でもない食べ物完成

こんにゃく考えた奴アホやろ

暇人\(^o^)/速報 : 原始人「この穀物固いなあ、密閉して火にかけるか」 - ライブドアブログ (via gatya)

蒟蒻については昔同じ疑問からスタートして調べました。
正体は仏教の精進料理で、野菜しか食べられない僧達が、当時のハイテクを結集させて長年の研究の結果、遂に完成させた偽肉だとわかりました。


でも、考えると『肉を食べたい』って欲求自体、既に精進してない証拠だと思いました。

(via yuasa)

(via theemitter)

ddnjapan:

「ぼっちなキアヌ」3Dプリンター人形に、ついにキアヌ・リーブス本人が遭遇し大喜び | DDN JAPAN http://bit.ly/13V6yS0

(via isidako)

生きる方向性を持たない者には、自由など、いたずらにその存在の無意味さを煽られるだけで、なんの価値もない。持て余した挙げ句、しまいには逃げ出す。
働きマンが無期連載休止中になってる事自体が働きマンの作品として一番伝えたかったことなんじゃないかって思いつつある。
・自分の下手さを恥じない。格好を付けない。下手なら下手なりに、地道に易しいやり方からはじめればいい。続ければいつの間にか上手になっている。

たまに痛烈に思い知らされるが、すぐ忘れること « Optical City & Coaxial Town (via minimur) (via reretlet) (via minepom) (via isopan) (via bardiche-side-b) (via ritchantaiin, mnuw)

2009-08-23

(via gkojax-text) (via mcsgsym) (via dannnao) (via suzukichiyo) (via hih0whigh) (via m0gyan) (via usaginobike) (via kitutuki) (via motovene) (via ibi-s) (via pakukupa)

(via yumingway) (via eternityscape) (via puruhime) (via hepton-rk) (via taku007) (via kawa-no) (via noboko) (via rep093) (via edieelee) (via ryusoul) (via etau0422) (via yellowblog) (via w210) (via ibi-s) (via 6tanapon)

(via kramerunamazu) (via sashatan) (via psychedesire) (via takojima) (via yukino556) (via precall) (via skaholic)
skaholic:

precall:

jumitaka:

psychedesire:

suzukinasake:

ibi-s:

jahnkeyjedi:

sunsunsunsawayaka:

sliiits:

cccvvv:

send:

naha:

taka84:

rosarosa:

scalable:

gkojax:

g0nsuke:

ftkst:


1251953340013.jpg

涙のしょっぱい味つけで
パンを食った人間でなければ
本当の人生に対する
ファイトはわかない!

   -スタン・ハンセン



2009-10-24(via ftkst-deactivated20130929)

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涙のしょっぱい味つけで
パンを食った人間でなければ
本当の人生に対する
ファイトはわかない!

   -スタン・ハンセン

2009-10-24

(via ftkst-deactivated20130929)

こうして見ていくと、蘇我入鹿は悪逆非道どころか、極めて有能な天才政治家であり、落ち度があったのではなく、政界の主導権争いに、暗殺という悲劇的な形で敗れたに過ぎないということになる。(そもそも入鹿という名自体が後世つけられた蔑称であり、本名は大郎鞍作(たろうくらづくり)である。)

 勝者が自己を正当化するために、敗者や前任者を誹謗することはよくある。歴史を学ぶ者は、そのことをよくわきまえた上で、フェアな視点を持たなくてはならない。

 乙巳の変の真相は今だに分からない。

 しかし、蘇我氏が欽明朝に採用した屯倉の管理方式や、推古朝における官司制の整備から見ても、彼らは国家体制強化へのビジョンを持っていたと言える。事実、改新政府も蘇我氏の政治的業績の全面否定といった政策はとっていない。
 少なくとも、「蘇我氏が改新政治の先駆的な政策を実行していたことは明らかであり、蝦夷・入鹿の死によって、全く新たな政策が「0」からスタートしたのではない」ことだけは確かである。

悲劇の天才-蘇我入鹿の再評価- (via tamejirou)

> 蘇我入鹿という名前は、中大兄皇子(後の天智天皇)と中臣鎌足(後の藤原鎌足)によって、これまでの名前を資料とともに消され、卑しい名前として彼らが勝手に名付けたものであるという説もある(門脇禎二ら説)が、これには反証が試みられている(加藤謙吉)。

蘇我入鹿 - Wikipedia

(via golorih)

(via jaguarmen99)

スーパーでおばあちゃんが店員に尋ねていた。
「きゅうりどこにあります?」
「きゅうりでしたらここに」
「ありがと。嫁がヨーグルトにきゅうり入れるって言うのよ、おかしいでしょ」
「珍しいですね」
おばあちゃんがその場から去った後に、
「キウイだ…!」
と言って店員さんが走り出した。

39:風吹けば名無し:2013/11/13(水) 06:14:29.45 ID:tQ0LQX3h
5年以上かけてイモを作る
 ↓
そのままではアクが強すぎて食えないので摩って干して粉にする
 ↓
まだ食えないのでお湯と混ぜて灰などアルカリ性の粉を入れてドロドロにして冷やして固める
 ↓
味も栄養もなく貴重品でもない食べ物完成

こんにゃく考えた奴アホやろ

暇人\(^o^)/速報 : 原始人「この穀物固いなあ、密閉して火にかけるか」 - ライブドアブログ (via gatya)

蒟蒻については昔同じ疑問からスタートして調べました。
正体は仏教の精進料理で、野菜しか食べられない僧達が、当時のハイテクを結集させて長年の研究の結果、遂に完成させた偽肉だとわかりました。


でも、考えると『肉を食べたい』って欲求自体、既に精進してない証拠だと思いました。

(via yuasa)

(via theemitter)

ddnjapan:

「ぼっちなキアヌ」3Dプリンター人形に、ついにキアヌ・リーブス本人が遭遇し大喜び | DDN JAPAN http://bit.ly/13V6yS0

(via isidako)

生きる方向性を持たない者には、自由など、いたずらにその存在の無意味さを煽られるだけで、なんの価値もない。持て余した挙げ句、しまいには逃げ出す。
働きマンが無期連載休止中になってる事自体が働きマンの作品として一番伝えたかったことなんじゃないかって思いつつある。

(Source: 0zu, via technohell)

nise3kawan:

1398134760014.jpg
面白画像スレ - 二次元裏@ふたばhttp://jun.2chan.net/b/res/19508882.htm

nise3kawan:

1398134760014.jpg

面白画像スレ - 二次元裏@ふたば
http://jun.2chan.net/b/res/19508882.htm

(via skaholic)

・自分の下手さを恥じない。格好を付けない。下手なら下手なりに、地道に易しいやり方からはじめればいい。続ければいつの間にか上手になっている。

たまに痛烈に思い知らされるが、すぐ忘れること « Optical City & Coaxial Town (via minimur) (via reretlet) (via minepom) (via isopan) (via bardiche-side-b) (via ritchantaiin, mnuw)

2009-08-23

(via gkojax-text) (via mcsgsym) (via dannnao) (via suzukichiyo) (via hih0whigh) (via m0gyan) (via usaginobike) (via kitutuki) (via motovene) (via ibi-s) (via pakukupa)

(via yumingway) (via eternityscape) (via puruhime) (via hepton-rk) (via taku007) (via kawa-no) (via noboko) (via rep093) (via edieelee) (via ryusoul) (via etau0422) (via yellowblog) (via w210) (via ibi-s) (via 6tanapon)

(via kramerunamazu) (via sashatan) (via psychedesire) (via takojima) (via yukino556) (via precall) (via skaholic)
skaholic:

precall:

jumitaka:

psychedesire:

suzukinasake:

ibi-s:

jahnkeyjedi:

sunsunsunsawayaka:

sliiits:

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send:

naha:

taka84:

rosarosa:

scalable:

gkojax:

g0nsuke:

ftkst:


1251953340013.jpg

涙のしょっぱい味つけで
パンを食った人間でなければ
本当の人生に対する
ファイトはわかない!

   -スタン・ハンセン



2009-10-24(via ftkst-deactivated20130929)

skaholic:

precall:

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psychedesire:

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涙のしょっぱい味つけで
パンを食った人間でなければ
本当の人生に対する
ファイトはわかない!

   -スタン・ハンセン

2009-10-24

(via ftkst-deactivated20130929)

こうして見ていくと、蘇我入鹿は悪逆非道どころか、極めて有能な天才政治家であり、落ち度があったのではなく、政界の主導権争いに、暗殺という悲劇的な形で敗れたに過ぎないということになる。(そもそも入鹿という名自体が後世つけられた蔑称であり、本名は大郎鞍作(たろうくらづくり)である。)

 勝者が自己を正当化するために、敗者や前任者を誹謗することはよくある。歴史を学ぶ者は、そのことをよくわきまえた上で、フェアな視点を持たなくてはならない。

 乙巳の変の真相は今だに分からない。

 しかし、蘇我氏が欽明朝に採用した屯倉の管理方式や、推古朝における官司制の整備から見ても、彼らは国家体制強化へのビジョンを持っていたと言える。事実、改新政府も蘇我氏の政治的業績の全面否定といった政策はとっていない。
 少なくとも、「蘇我氏が改新政治の先駆的な政策を実行していたことは明らかであり、蝦夷・入鹿の死によって、全く新たな政策が「0」からスタートしたのではない」ことだけは確かである。

悲劇の天才-蘇我入鹿の再評価- (via tamejirou)

> 蘇我入鹿という名前は、中大兄皇子(後の天智天皇)と中臣鎌足(後の藤原鎌足)によって、これまでの名前を資料とともに消され、卑しい名前として彼らが勝手に名付けたものであるという説もある(門脇禎二ら説)が、これには反証が試みられている(加藤謙吉)。

蘇我入鹿 - Wikipedia

(via golorih)

(via jaguarmen99)

スーパーでおばあちゃんが店員に尋ねていた。
「きゅうりどこにあります?」
「きゅうりでしたらここに」
「ありがと。嫁がヨーグルトにきゅうり入れるって言うのよ、おかしいでしょ」
「珍しいですね」
おばあちゃんがその場から去った後に、
「キウイだ…!」
と言って店員さんが走り出した。
"

39:風吹けば名無し:2013/11/13(水) 06:14:29.45 ID:tQ0LQX3h
5年以上かけてイモを作る
 ↓
そのままではアクが強すぎて食えないので摩って干して粉にする
 ↓
まだ食えないのでお湯と混ぜて灰などアルカリ性の粉を入れてドロドロにして冷やして固める
 ↓
味も栄養もなく貴重品でもない食べ物完成

こんにゃく考えた奴アホやろ

"
"生きる方向性を持たない者には、自由など、いたずらにその存在の無意味さを煽られるだけで、なんの価値もない。持て余した挙げ句、しまいには逃げ出す。"
"働きマンが無期連載休止中になってる事自体が働きマンの作品として一番伝えたかったことなんじゃないかって思いつつある。"
"・自分の下手さを恥じない。格好を付けない。下手なら下手なりに、地道に易しいやり方からはじめればいい。続ければいつの間にか上手になっている。"
"

こうして見ていくと、蘇我入鹿は悪逆非道どころか、極めて有能な天才政治家であり、落ち度があったのではなく、政界の主導権争いに、暗殺という悲劇的な形で敗れたに過ぎないということになる。(そもそも入鹿という名自体が後世つけられた蔑称であり、本名は大郎鞍作(たろうくらづくり)である。)

 勝者が自己を正当化するために、敗者や前任者を誹謗することはよくある。歴史を学ぶ者は、そのことをよくわきまえた上で、フェアな視点を持たなくてはならない。

 乙巳の変の真相は今だに分からない。

 しかし、蘇我氏が欽明朝に採用した屯倉の管理方式や、推古朝における官司制の整備から見ても、彼らは国家体制強化へのビジョンを持っていたと言える。事実、改新政府も蘇我氏の政治的業績の全面否定といった政策はとっていない。
 少なくとも、「蘇我氏が改新政治の先駆的な政策を実行していたことは明らかであり、蝦夷・入鹿の死によって、全く新たな政策が「0」からスタートしたのではない」ことだけは確かである。

"
"スーパーでおばあちゃんが店員に尋ねていた。
「きゅうりどこにあります?」
「きゅうりでしたらここに」
「ありがと。嫁がヨーグルトにきゅうり入れるって言うのよ、おかしいでしょ」
「珍しいですね」
おばあちゃんがその場から去った後に、
「キウイだ…!」
と言って店員さんが走り出した。"

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