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kaiami:

I’m seeing Soosh at Anime Expo today I’m excited! Drew something to give to her. Materials list, uni blue lead, Sakura micron 04, Sakura graphic 2, copic BG01 Aqua Blue

(via furono-mizunica)

「クソイベンターとかウェイ系のオタクって何なの」っつー話したときに悲しい瞳で「文化祭を楽しみそこねた人達がようやく見つけた文化祭」って地下アイドルおっかけの友人に言われたの一生忘れねえからな
– (via neeeeeew)

(via yellowblog)

佐々学「風土病との闘い」、マジで白目剥いたのは、妙高山高原のブヨを駆除するために川にドバーッとDDTを流して殺虫するってとこがあって「上流からまるでたくさんのゴミのようにブヨの幼虫やその他の水棲昆虫がうようよと流れてきて壮観である」とか言ってて、昭和の底力を感じた。

どうして「清くあってほしい」のかは、もうひとつのパターンの非難を見るとわかる。それはね、「贅沢してるくせに」「大企業の後ろ盾があるくせに」というやつ。同類で論外のものに「お嬢さんの道楽」「マダムの趣味」っていうのがあるんだけど、これは「男の金で生きてるくせに」だね、事実じゃないけど。さて、これらはなにかといえばですね、要するに「たまたま恵まれているだけのくせに」です。同じことをするのでも襤褸を纏って食うや食わずの人がやるなら偽善じゃない、という感覚が広く共有されているようなんだ。なぜだと思う?

 私はね、身を守るための反射だと思う。まず、この世の善のベクトルがひとつであると仮定する。そして、もしも私が善行をしていて、そうして特別に恵まれているのでなければ、同じような立場にあって善行をしていない人間が相対的に「悪いもの」になってしまう。そう感じる人間たちにとって、私は心ない偽善者でなければならない。そうでないなら、特別に清らかで常人とはかけ離れた存在でなくてはならない。それなら彼らと同じ人種ではないから彼らは「悪い」者にならない。そういう心の動きじゃないかなと私は想像している。

ちらっとTLに流れてきた、「出水とか陰谷とかの地名はハザードマップ兼ねていたんだけど、印象悪いからって希望ヶ丘とか夢なんとかって名前に変えて…」というのを、実際やったのが名古屋。若い世帯がそういうところの地所を買って、東海豪雨のときにえらい目にあってる。
次の日の気分を左右するのは何時間眠ったかということではなく、いつもの時間に寝起きしたかどうかだということが、研究によって明らかにされている。
「ラブホの看板に『ビジネスのご利用にもどうぞ』って書いてあったけど、ヤバいビジネスしか浮かばない」ってツイートしたら、「あれは男性カップルもOKの意味ですよ」って教えていただいたんですけど、ツイッターはためになり過ぎる。

かつてライブドア社員だった小林佳徳氏が、『社長が逮捕されて上場廃止になっても会社はつぶれず、意志は継続するという話』(宝島社)を執筆した。ライブドアショックを社員の視点で書いた本で、予想以上に好調な売れ行きだという。

そんな小林氏が、当時ライブドア社内にあった、人気のコンビニについて語ってくれた。

最近の企業には、社内にパンやお菓子が買える自動販売機が設置されている。社内にいながら買えるの便利である。だが、ホリエモンは発想のスケールが違った。

ホリエモンが実行したのは、オフィスの一角をまるまるコンビニにしてしまうというもの。自動販売機とはスケールが違う。

その名も「Rest Door」(レストドア)! ホリエモンらしいネーミング!? 名称はユニークだが、月間の売上が250万円以上あったのだ!

当時、ライブドアスタッフ数百名が六本木ヒルズ38階で勤務していた。自動販売機くらいはあったが、何か食べたいと思ったら、いちいち「下界」までエレベーターで降り、観光客に混ざってコンビニに買い出しにいく必要があり、非常に面倒だった。

堀江「だったら、執務スペースの近くにコンビニを作れば往復の時間も節約できるし、総務部の売上にもなるじゃないか?」

言うとおりなのだが、実際に実行するかどうかは別問題だ。……と思っていたら、たまたま日曜日に出勤するとオフィスの一角が何やら工事をしていた。翌日出勤すると、なんとコンビニの運営が始まっていた(笑)。

スペースとしては6畳くらいだったろうか。お菓子、パン、インスタントラーメンなどがメインで、お昼時には500円弁当に列が出来ていた。

オープン日から「Rest Door」は大盛況! 自分たちで盛るカレーの日などもあり、人が並ぶ日もあった。夏の熱い日にはソフトクリームマシンなども稼働し、色々飽きさせない仕組みが取り入れられてた。

文房具などもあったが、パソコンとメールのやりとりが多いため、ペーパーレスが早くから取り入れられていて、あまり売れてなかったように思う。

営業は平日のみで、お昼くらいから夕方くらいまで開いていた。夜遅くまでの勤務が基本のIT企業。もっと夜遅くまで営業していればもっと売上を伸ばすことができたかもしれない。

事件の半年前くらいに導入されていたので短命だった。楽しそうに働いていたおばちゃん店員が、終わると知ったとき寂しそうだったのを覚えている。

ホリエモンが作ったライブドア社内コンビニ『レストドア』の月間売上が250万円以上 – ガジェット通信 (via yukiminagawa)

堀江氏について尊敬すべきは発想とかじゃなく実行力だよなあこれ。

(via yoosee)

(via edieelee)

おっさんになったらダジャレが好きになるっていうじゃない。あの現象,私の中では説明がつくのよ。あれはね,若かりし頃のアイデンティティの問題。
 ダジャレって,一番分かりやすい面白味なのよ。なぜなら,日本語さえ分かれば誰もが理解できるから。小さい頃は別に気にしていなかったのに,思春期はその理解しやすさが許せない。一番簡単な笑いに逃げてる気がしちゃうのね。それが,時を経ておっさんになったら平気でダジャレを言うようになってくる。
 なぜか。それは,どうでもいいこだわりだってことに気付くから。小さい頃はポリシーなんてないからね。ダジャレも面白いと思える。それが,だんだん知恵がついてきていっちょまえにアイデンティティが芽生えてきたくらいの年代になってみると,他人と同じであることを認めたくなくなってくる。個性って何だ? っていう悩みを持っちゃう。そして自分はもっと特別な存在のはずなんだと思い込んじゃう。で,簡単な笑いを認めたくなくなる。
 でも,もっと大人になって世の中に出てみれば,気付いちゃうのよね。生きていてダジャレを言おうが言うまいが,さほど自己存在感には影響がないってことに。笑いが世の中を彩りはするけども,すべてではないってことに。

(Source: beepme, via mmclip)

(Source: yeobu, via siyo)

kaiami:

I’m seeing Soosh at Anime Expo today I’m excited! Drew something to give to her. Materials list, uni blue lead, Sakura micron 04, Sakura graphic 2, copic BG01 Aqua Blue

(via furono-mizunica)

「クソイベンターとかウェイ系のオタクって何なの」っつー話したときに悲しい瞳で「文化祭を楽しみそこねた人達がようやく見つけた文化祭」って地下アイドルおっかけの友人に言われたの一生忘れねえからな
– (via neeeeeew)

(via yellowblog)

佐々学「風土病との闘い」、マジで白目剥いたのは、妙高山高原のブヨを駆除するために川にドバーッとDDTを流して殺虫するってとこがあって「上流からまるでたくさんのゴミのようにブヨの幼虫やその他の水棲昆虫がうようよと流れてきて壮観である」とか言ってて、昭和の底力を感じた。

どうして「清くあってほしい」のかは、もうひとつのパターンの非難を見るとわかる。それはね、「贅沢してるくせに」「大企業の後ろ盾があるくせに」というやつ。同類で論外のものに「お嬢さんの道楽」「マダムの趣味」っていうのがあるんだけど、これは「男の金で生きてるくせに」だね、事実じゃないけど。さて、これらはなにかといえばですね、要するに「たまたま恵まれているだけのくせに」です。同じことをするのでも襤褸を纏って食うや食わずの人がやるなら偽善じゃない、という感覚が広く共有されているようなんだ。なぜだと思う?

 私はね、身を守るための反射だと思う。まず、この世の善のベクトルがひとつであると仮定する。そして、もしも私が善行をしていて、そうして特別に恵まれているのでなければ、同じような立場にあって善行をしていない人間が相対的に「悪いもの」になってしまう。そう感じる人間たちにとって、私は心ない偽善者でなければならない。そうでないなら、特別に清らかで常人とはかけ離れた存在でなくてはならない。それなら彼らと同じ人種ではないから彼らは「悪い」者にならない。そういう心の動きじゃないかなと私は想像している。

ちらっとTLに流れてきた、「出水とか陰谷とかの地名はハザードマップ兼ねていたんだけど、印象悪いからって希望ヶ丘とか夢なんとかって名前に変えて…」というのを、実際やったのが名古屋。若い世帯がそういうところの地所を買って、東海豪雨のときにえらい目にあってる。
次の日の気分を左右するのは何時間眠ったかということではなく、いつもの時間に寝起きしたかどうかだということが、研究によって明らかにされている。
「ラブホの看板に『ビジネスのご利用にもどうぞ』って書いてあったけど、ヤバいビジネスしか浮かばない」ってツイートしたら、「あれは男性カップルもOKの意味ですよ」って教えていただいたんですけど、ツイッターはためになり過ぎる。

かつてライブドア社員だった小林佳徳氏が、『社長が逮捕されて上場廃止になっても会社はつぶれず、意志は継続するという話』(宝島社)を執筆した。ライブドアショックを社員の視点で書いた本で、予想以上に好調な売れ行きだという。

そんな小林氏が、当時ライブドア社内にあった、人気のコンビニについて語ってくれた。

最近の企業には、社内にパンやお菓子が買える自動販売機が設置されている。社内にいながら買えるの便利である。だが、ホリエモンは発想のスケールが違った。

ホリエモンが実行したのは、オフィスの一角をまるまるコンビニにしてしまうというもの。自動販売機とはスケールが違う。

その名も「Rest Door」(レストドア)! ホリエモンらしいネーミング!? 名称はユニークだが、月間の売上が250万円以上あったのだ!

当時、ライブドアスタッフ数百名が六本木ヒルズ38階で勤務していた。自動販売機くらいはあったが、何か食べたいと思ったら、いちいち「下界」までエレベーターで降り、観光客に混ざってコンビニに買い出しにいく必要があり、非常に面倒だった。

堀江「だったら、執務スペースの近くにコンビニを作れば往復の時間も節約できるし、総務部の売上にもなるじゃないか?」

言うとおりなのだが、実際に実行するかどうかは別問題だ。……と思っていたら、たまたま日曜日に出勤するとオフィスの一角が何やら工事をしていた。翌日出勤すると、なんとコンビニの運営が始まっていた(笑)。

スペースとしては6畳くらいだったろうか。お菓子、パン、インスタントラーメンなどがメインで、お昼時には500円弁当に列が出来ていた。

オープン日から「Rest Door」は大盛況! 自分たちで盛るカレーの日などもあり、人が並ぶ日もあった。夏の熱い日にはソフトクリームマシンなども稼働し、色々飽きさせない仕組みが取り入れられてた。

文房具などもあったが、パソコンとメールのやりとりが多いため、ペーパーレスが早くから取り入れられていて、あまり売れてなかったように思う。

営業は平日のみで、お昼くらいから夕方くらいまで開いていた。夜遅くまでの勤務が基本のIT企業。もっと夜遅くまで営業していればもっと売上を伸ばすことができたかもしれない。

事件の半年前くらいに導入されていたので短命だった。楽しそうに働いていたおばちゃん店員が、終わると知ったとき寂しそうだったのを覚えている。

ホリエモンが作ったライブドア社内コンビニ『レストドア』の月間売上が250万円以上 – ガジェット通信 (via yukiminagawa)

堀江氏について尊敬すべきは発想とかじゃなく実行力だよなあこれ。

(via yoosee)

(via edieelee)

おっさんになったらダジャレが好きになるっていうじゃない。あの現象,私の中では説明がつくのよ。あれはね,若かりし頃のアイデンティティの問題。
 ダジャレって,一番分かりやすい面白味なのよ。なぜなら,日本語さえ分かれば誰もが理解できるから。小さい頃は別に気にしていなかったのに,思春期はその理解しやすさが許せない。一番簡単な笑いに逃げてる気がしちゃうのね。それが,時を経ておっさんになったら平気でダジャレを言うようになってくる。
 なぜか。それは,どうでもいいこだわりだってことに気付くから。小さい頃はポリシーなんてないからね。ダジャレも面白いと思える。それが,だんだん知恵がついてきていっちょまえにアイデンティティが芽生えてきたくらいの年代になってみると,他人と同じであることを認めたくなくなってくる。個性って何だ? っていう悩みを持っちゃう。そして自分はもっと特別な存在のはずなんだと思い込んじゃう。で,簡単な笑いを認めたくなくなる。
 でも,もっと大人になって世の中に出てみれば,気付いちゃうのよね。生きていてダジャレを言おうが言うまいが,さほど自己存在感には影響がないってことに。笑いが世の中を彩りはするけども,すべてではないってことに。
"「クソイベンターとかウェイ系のオタクって何なの」っつー話したときに悲しい瞳で「文化祭を楽しみそこねた人達がようやく見つけた文化祭」って地下アイドルおっかけの友人に言われたの一生忘れねえからな"
"佐々学「風土病との闘い」、マジで白目剥いたのは、妙高山高原のブヨを駆除するために川にドバーッとDDTを流して殺虫するってとこがあって「上流からまるでたくさんのゴミのようにブヨの幼虫やその他の水棲昆虫がうようよと流れてきて壮観である」とか言ってて、昭和の底力を感じた。"
"

どうして「清くあってほしい」のかは、もうひとつのパターンの非難を見るとわかる。それはね、「贅沢してるくせに」「大企業の後ろ盾があるくせに」というやつ。同類で論外のものに「お嬢さんの道楽」「マダムの趣味」っていうのがあるんだけど、これは「男の金で生きてるくせに」だね、事実じゃないけど。さて、これらはなにかといえばですね、要するに「たまたま恵まれているだけのくせに」です。同じことをするのでも襤褸を纏って食うや食わずの人がやるなら偽善じゃない、という感覚が広く共有されているようなんだ。なぜだと思う?

 私はね、身を守るための反射だと思う。まず、この世の善のベクトルがひとつであると仮定する。そして、もしも私が善行をしていて、そうして特別に恵まれているのでなければ、同じような立場にあって善行をしていない人間が相対的に「悪いもの」になってしまう。そう感じる人間たちにとって、私は心ない偽善者でなければならない。そうでないなら、特別に清らかで常人とはかけ離れた存在でなくてはならない。それなら彼らと同じ人種ではないから彼らは「悪い」者にならない。そういう心の動きじゃないかなと私は想像している。

"
"ちらっとTLに流れてきた、「出水とか陰谷とかの地名はハザードマップ兼ねていたんだけど、印象悪いからって希望ヶ丘とか夢なんとかって名前に変えて…」というのを、実際やったのが名古屋。若い世帯がそういうところの地所を買って、東海豪雨のときにえらい目にあってる。"
"次の日の気分を左右するのは何時間眠ったかということではなく、いつもの時間に寝起きしたかどうかだということが、研究によって明らかにされている。"
"「ラブホの看板に『ビジネスのご利用にもどうぞ』って書いてあったけど、ヤバいビジネスしか浮かばない」ってツイートしたら、「あれは男性カップルもOKの意味ですよ」って教えていただいたんですけど、ツイッターはためになり過ぎる。"
"

かつてライブドア社員だった小林佳徳氏が、『社長が逮捕されて上場廃止になっても会社はつぶれず、意志は継続するという話』(宝島社)を執筆した。ライブドアショックを社員の視点で書いた本で、予想以上に好調な売れ行きだという。

そんな小林氏が、当時ライブドア社内にあった、人気のコンビニについて語ってくれた。

最近の企業には、社内にパンやお菓子が買える自動販売機が設置されている。社内にいながら買えるの便利である。だが、ホリエモンは発想のスケールが違った。

ホリエモンが実行したのは、オフィスの一角をまるまるコンビニにしてしまうというもの。自動販売機とはスケールが違う。

その名も「Rest Door」(レストドア)! ホリエモンらしいネーミング!? 名称はユニークだが、月間の売上が250万円以上あったのだ!

当時、ライブドアスタッフ数百名が六本木ヒルズ38階で勤務していた。自動販売機くらいはあったが、何か食べたいと思ったら、いちいち「下界」までエレベーターで降り、観光客に混ざってコンビニに買い出しにいく必要があり、非常に面倒だった。

堀江「だったら、執務スペースの近くにコンビニを作れば往復の時間も節約できるし、総務部の売上にもなるじゃないか?」

言うとおりなのだが、実際に実行するかどうかは別問題だ。……と思っていたら、たまたま日曜日に出勤するとオフィスの一角が何やら工事をしていた。翌日出勤すると、なんとコンビニの運営が始まっていた(笑)。

スペースとしては6畳くらいだったろうか。お菓子、パン、インスタントラーメンなどがメインで、お昼時には500円弁当に列が出来ていた。

オープン日から「Rest Door」は大盛況! 自分たちで盛るカレーの日などもあり、人が並ぶ日もあった。夏の熱い日にはソフトクリームマシンなども稼働し、色々飽きさせない仕組みが取り入れられてた。

文房具などもあったが、パソコンとメールのやりとりが多いため、ペーパーレスが早くから取り入れられていて、あまり売れてなかったように思う。

営業は平日のみで、お昼くらいから夕方くらいまで開いていた。夜遅くまでの勤務が基本のIT企業。もっと夜遅くまで営業していればもっと売上を伸ばすことができたかもしれない。

事件の半年前くらいに導入されていたので短命だった。楽しそうに働いていたおばちゃん店員が、終わると知ったとき寂しそうだったのを覚えている。

"
"おっさんになったらダジャレが好きになるっていうじゃない。あの現象,私の中では説明がつくのよ。あれはね,若かりし頃のアイデンティティの問題。
 ダジャレって,一番分かりやすい面白味なのよ。なぜなら,日本語さえ分かれば誰もが理解できるから。小さい頃は別に気にしていなかったのに,思春期はその理解しやすさが許せない。一番簡単な笑いに逃げてる気がしちゃうのね。それが,時を経ておっさんになったら平気でダジャレを言うようになってくる。
 なぜか。それは,どうでもいいこだわりだってことに気付くから。小さい頃はポリシーなんてないからね。ダジャレも面白いと思える。それが,だんだん知恵がついてきていっちょまえにアイデンティティが芽生えてきたくらいの年代になってみると,他人と同じであることを認めたくなくなってくる。個性って何だ? っていう悩みを持っちゃう。そして自分はもっと特別な存在のはずなんだと思い込んじゃう。で,簡単な笑いを認めたくなくなる。
 でも,もっと大人になって世の中に出てみれば,気付いちゃうのよね。生きていてダジャレを言おうが言うまいが,さほど自己存在感には影響がないってことに。笑いが世の中を彩りはするけども,すべてではないってことに。"

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